こんばんは。けんちゃんです。
来週から通常の仕事に戻り、10月に入ります。
ここでもう一度気合を入れ直して、日々の生活を楽しむため、目標を設定したいと思います。
来週からの目標
- ボロボロのものを身につけない(お洒落は人は自分の周りの人のため)
- 図書館に行って、iPadと原稿用紙を触る
- 人の誘いを断る(お金を節約し、物書きに集中するため)
- 何かものを買う時には安く買えないか考える(今日あった友人がいかなる時でも安く買うように工夫していた。カッコよかった。)
- 母にお金を返す(卒業旅行の時に借りていた8万円をまだ返せていない)
- 家に帰ったら、iPadと原稿用紙を触る
- 着た服を洗濯する
- 友人に一日一原稿提出する
- 会社で礼儀をしっかりする
- 提出するものは間違いがないかしっかり確認する
ボロボロのものを身につけない(お洒落は人は自分の周りの人のため)
早速新しい靴を買うことができた。やっぱり好きな子と会う約束がないと買う気は起きなかった。
ABCマートでしっかりと試着をして、何足も比較した上で気に入った靴を買うことができた。
これから秋冬になり暖色が合う季節になってくるが、僕は水色にホワイトの靴を買ってしまった。(好きな人が水色が好きだからかもしれない)
図書館に行って、iPadと原稿用紙を触る
毎日達成することができている。
目標を設定する前までは、一日一記事書くとか、原稿用紙何枚書こうという、考えであった。
それを触れば良いと、ハードルをぐっと下げたことで、継続することができるようになった。一度触って仕舞えば、こちらのもので、どんどんと集中力が湧いて来るのだ。良い目標設定になった。
人の誘いを断る(お金を節約し、物書きに集中するため)
まさに今日誘いを断ることができなかった。急に誘われたため、平日の時の断る理由を考えることができていなかった。(今、次のために考えておこう。どんなことが正当な理由になるのだろうか。こんな時は血も涙もない、AIさんに尋ねてみよう。遠くから友人が遊びに来るので、今回は参加できません。祖母と泊まりに行く。母が自分の家に遊びに来るので。)
何かものを買う時には安く買えないか考える
これがなかなか難しい。ちょっとの手間を惜しんでしまう。時間を優先してしまっている。だが、安く買う工夫なんて、そんなに時間がかかることじゃない。5分で500円得したら、時給6000円の価値、100円でも1200円だ。十分にやる価値がある。怠らないようにしよう。
母にお金を返す
母に返すお金を銀行で下ろすことができた。次会うときに、ちゃんと感謝を伝えて返そう。
家に帰ったら、iPadと原稿用紙を触る
これもしっかり達成することができた。ベッドにiPadを置いておいて、ただ触るだけで良いんだと思って触る、すると結局15分は集中して作業することができる。これは自分の中でとても大きい成長だと感じる。
まとめ
この一週間はとても気持ちの良いものになった。仕事が終わって、すぐに図書館に行き、目標を達成する。机に向かっていても、ぼーっとしてしまう時間はなくなり、とても集中できている。(前はブログを書く時も、何の記事を書いて良いか分からず、なかなか作業を進めることができていなかったのだが、今はスラスラ描けるようになった。何が変化したのだろうか。)
家に帰っても、必ずiPadを触ることができるようになった。そうすると、自分の中での約束を守ることができたという、達成感を感じることができ、とても気持ちよく寝ることできる。
この暮らしをずっと続けていきたいと思う。(来週の木曜日、飲み会を断ることができなかったのが、悔やまれる。木曜日は断る理由が何も見つけられなかった。それなら、徹夜して、物書きをすればいい。)

